1: 名無しのスコールさん 2017/03/02(木) 09:48:19.41 ID:ID:8GEoBf2QM.net
カナダ放送協会CBCがファーストフードチェーン店SUBWAY(サブウェイ)の
ローストチキンをDNA鑑定したところ、鶏肉はたったの50%しか入っていなかったことが判明。
トレント大学DNA研究所のマット・ハーンデン教授が指揮をとり、
各ファーストフード店のチキンサンドイッチを調査。
通常飲食店で出されるチキンは調味料や添加物などで味付けされているため、
「鶏肉100%」という結果が出ることはまずない。しかし今回検証した5店舗中4店舗が
それに近い数値を出していた。
一方SUBWAYのチキンは”考えられないほど低い数値”を示したため、研究チームは
再検証をかねて「2種類のチキンを新しく5個ずつ注文し直した」という。その平均を
割り出したところ、不当表示ともとれる数値が出てきたのだ。
今回調査に参加した一般人女性からは「鶏肉が半分も入ってないとは騙された気分がする」
「詐称ではないか」とする声が出ている。

ファーストフード店 チキンDNA鑑定の結果
・A&W/チキングリル[鶏肉89.4%]
・ウェンディーズ/グリルチキン[鶏肉88.5%]
・ティムホートンズ/チキングリル[鶏肉86.5%]
・マクドナルド/カントリーチキン[鶏肉84.9%]
・サブウェイ/ローストチキン[鶏肉53.6%]
・サブウェイ/てり焼きチキン[鶏肉42.8%]
http://www.cbc.ca/news/business/marketplace-chicken-fast-food-1.3993967
http://losangeles.cbslocal.com/2017/02/27/dna-test-shows-subways-oven-roasted-chicken-is-only-50-chicken/




引用元: ・【悲報】SUBWAYのローストチキン、50%は鶏肉以外の何かでできていた

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